国際ライフパートナー株式会社

国際ライフパートナー株式会社

Public Support business

パブリック支援サービス

私たちは、協働による“まちづくり”を支援します 私たちは、協働による“まちづくり”を支援します

パブリック支援サービス

public support business

パブリック支援サービスとは、弊社の豊富な指定管理者の事業経験やノウハウを活かしながら、PPPの概念に基づき、
地方自治体の様々な取組への支援をはじめ、行政直営施設・関係施設等への支援活動を行うなど、
地域社会に貢献することを目的とした支援型ビジネスです。
指定管理者制度の導入を検討されている案件に対しての技術提供・サウンディング調査の協力、
行政直営施設の現状分析や改善案の立案など、民間企業の視点からご提案いたします。

事例case

施設開業支援業務

地域住民の相互交流を促進するためのコミュニティ施設として、より良い運営体制を構築するため、開業準備業務から日常の運営サポート業務まで幅広く支援いたしました。

  • 事前研修業務
  • 受付対応業務
  • 運営規約作成業務
  • 維持管理業務斡旋業務 など

ネーミングライツ契約

宝塚市民の皆様により良い施設環境を提供し、市民のスポーツの振興に寄与することを目的として、弊社が指定管理者として管理運営する宝塚市立花屋敷グラウンドの「多目的グラウンド」のネーミングライツ契約を宝塚市と締結いたしました。
弊社が納付するネーミングライツ料の一部については、宝塚市立花屋敷グラウンドの施設整備や市民サービスの向上を図るための費用として活用されています。
そして平成30年4月1日より、宝塚市立花屋敷グラウンドの「多目的グラウンド」は、『ライフパートナーフィールド』となりました。